こんばんは。札幌市で「地域にためにもっと、できること何でも」をモットーに便利屋を営んでおります合同会社萬屋札幌の代表社員佐藤雄大です。
おかげさまでこの6月で法人設立から丸2年が経ちました。明日から3期目を迎えます。初年度は期待もあったのですが不安ばかりの1年でした。そして2期目ですが「お客様のためにもっと、できること何でも」が叶った1年だったと自分でも満足しております。細かいことを言えば、もっとこうしたり、あぁしたりできたかな?と思うことはありましたがお客様は喜んでくれたと思っております。
弊社の社訓の「地域のためにもっと」には実は私の夢が入っています。本来ならば「お客様のためにもっと」となるのですが地域にしたのは合同会社萬屋札幌の最終到達点が山鼻地区で「こども食堂」を運営して地域のためになりたいと考えているからです。
起業当初は色んなことを妄想しました。従業員を増やして商売を大きくしたい!とか利益を追求したい!とか…しかし考えてもワクワクはしなかったんです。ならば好きなことだけに拘ることにしました。やっぱり私は人の為になることに楽しさややりがいを感じたので便利屋の道を選びました。
汚いものがキレイになるのも楽しいし夢中になれるのでお掃除や片づけ作業をメインに、大好きな珈琲も自家焙煎して新鮮な豆を届けたいし、大好きなガンプラも製作していきたいし、そんな趣味友も増えたら良いなと思っています。
それが全て詰まったのが「合同会社萬屋札幌」です。これからもお客様のためにもっとできることは何でも行い中央区→札幌市→北海道→日本と、どんな地域の役に立つ便利屋を目指します。そして75歳になっても働き続けるよう頑張っていきますので宜しくお願いします。

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